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    <title>ファッション カルチャー コラム JAMOOL COLUMN</title>
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    <updated>2011-01-29T13:03:06Z</updated>
    <subtitle>ファッションやカルチャー関連のコラムを発信するJAMOOL COLUMN。</subtitle>
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    <title>塚本晋也 監督最新作 鉄男THE BULLET MAN</title>
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    <published>2010-05-19T10:18:46Z</published>
    <updated>2011-01-29T13:03:06Z</updated>

    <summary>世界的代表作『鉄男』から20年。続編でも、リメイクでもない、まったく新たな挑戦。塚本晋也が全世界へ撃ち放つ、渾身かつ待望の21 世紀ヴィジュアル・ショック。</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>世界的代表作『鉄男』から20年。<br />続編でも、リメイクでもない、まったく新たな挑戦。塚本晋也が全世界へ撃ち放つ、渾身かつ待望の21 世紀ヴィジュアル・ショック。</h3>

<div class="left">
<p>全世界を駆け巡り、いよいよ日本へ上陸！<br />映画監督・塚本晋也、世界的代表作『鉄男』の誕生から20年――。かつてハリウッドで企画開発され、クエンティン・タランティーノも製作に名乗りを上げた"幻のプロジェクト"が、遂に完成した！<br /><br />日本のみならず、世界中に強烈な衝撃を与えた映画『鉄男』（89）、『鉄男Ⅱ／BODY HAMMER』（92）。大都市・東京を舞台に、男の身体が怒りで【鋼鉄の銃器】へと化すモチーフを継承しながらも、物語上の続編ではなく、まったく新たな挑戦となる映画、それが『鉄男THE BULLET MAN』だ。<br /><br />主役にアメリカ人俳優を据え、全篇英語映画として挑む本作は、全世界公開を視野に入れて製作。2009年7月アメリカ、世界最大のコミック＆ポップカルチャーの祭典「Comic-Con2009」で全世界同時製作発表会見。同9月イタリア、「第66回ヴェネチア国際映画祭」コンペティション部門に日本映画で唯一正式出品し、ワールドプレミア。同10月スペイン、世界最大のファンタスティック映画祭となる「第42回シッチェス・カタロニア国際映画祭」正式出品＆名誉賞（Time Machine Honorary Award）受賞。同10月韓国、アジア圏最大の映画祭「第14回釡山国際映画祭」正式出品を経て、遂に2010年、日本に逆上陸となる。<br /><br />塚本晋也が自身の原点に戻り、1年半に及ぶ製作期間の末に誕生した、新たなる"鉄男"。停滞する日本映画の枠を突き破り、全世界へと撃ち放つ、渾身かつ待望の21世紀ヴィジュアル・ショック！<br /><br /><br />"金属細胞が怒りと共に人間の肉体を侵食していく・・・暴力と官能のニューワールド"。これが世界に衝撃を与えた『鉄男』だ。1989 年製作。同年6 月に開催された「ローマ国際ファンタスティック映画祭」でグランプリを受賞。その後、トロント、サンダンスなど22 の映画祭に出品され、全米10 都市やロンドンなど12 カ国で劇場公開された。続く1992年製作の『鉄男Ⅱ／BODY HAMMER』も、同年3 月「ブリュッセル国際映画祭」、7 月「タオルミナ国際映画祭」、10月「シッチェス・カタロニア国際映画祭」でそれぞれ審査員特別賞を受賞し、27 箇所の映画祭に出品、15 ヶ国で劇場公開され、『鉄男』と共に、急激な勢いで世界中を席巻した。<br /><br />クエンティン・タランティーノ、ダーレン・アロノフスキー、ギャスパー・ノエ、ジェームズ・ワン＆リー・ワネル、そしてマーティン・スコセッシ・・・世界中の映画監督・クリエイターたちに影響を与えた"TETSUO"は、海と国境を超え続け、"AKIRA"と並び称される日本のキャラクターとして、世界中のカルトファンを熱狂・魅了させ、そのポジショニングを確立した。<br /><br />21 世紀となった今、日本オリジナルのキャラクターの創造主＝塚本晋也は、かつてハリウッドのプロデューサーから誘いを受け、構想を練っていた『鉄男』のアメリカ版"TETSUO-AMERICA"の脚本を延々と10 年かけて推敲、『鉄男』が生まれて２０年目前の０８年に完成。言語の壁を越え、全篇英語映画として21 世紀の"TETSUO"を、再び世界に叩きつける！<br /><br /><br /><br />STORY<br />男の身体は【鋼鉄の銃器】へと変貌する東京。外資系企業で働くアメリカ人男性のアンソニーが、日本人の妻ゆり子、3 歳の息子トムと送っていた幸せな生活は、ある日突然一変する。最愛の息子が、謎の男に殺された。<br /><br />なぜ殺されたのか？ 絶望の中、その理由を追う内に、アンソニーは解剖学者だった父ライドが関与していたある計画"鉄男プロジェクト"へとたどり着く。そして、明らかにされていく家族の真実。<br /><br />「決して怒りの感情を持ってはならない」という父の教えを破り、怒りに我を失ったアンソニーの体から、蒸気と黒いオイルが噴出し、筋肉は "鋼鉄の銃器"へと変貌する。<br /><br />息子を殺した男の狙いは？<br />アンソニーの体に隠された過去とは？<br />両親が関わっていた"鉄男プロジェクト"の真実とは？<br /><br />あらゆる"謎"が交錯するとき、都市・東京を飲み込む巨大なエネルギーの噴射が始まる。<br /><br />鋼鉄と化したアンソニーの心を溶かすのは、愛か、憎しみか。
<br /><br /><br /><br />

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VQqF2rRD5Rw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VQqF2rRD5Rw&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


</p>





</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/tetsuothebulletman1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/tetsuothebulletman1.jpg" alt="" width="300" /></a></span>

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<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/tetsuothebulletman6.jpg" alt="" width="300" /></a></span>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>タイトル：『鉄男 THE BULLET MAN』<br />公開：５月２２日（土） シネマライズ他全国ロードショー<br />配給：アスミック・エース<br />公式サイトURL：http://tetsuo-project.jp/<br />（C)TETSUO THE BULLET MAN GROUP 2009</p>
</div>]]>
        
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    <title>Teenage Fanclub 5年振りのニューアルバム</title>
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    <published>2010-05-12T14:25:27Z</published>
    <updated>2010-05-12T14:21:52Z</updated>

    <summary>ティーンエイジ・ファンクラブ、5年の沈黙を破り、遂に始動！ニュー・アルバム『シャドウズ』リリース決定！</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
    </author>
    
        <category term="music" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>ティーンエイジ・ファンクラブ、5年の沈黙を破り、遂に始動！ニュー・アルバム『シャドウズ』リリース決定！</h3>

<div class="left">
<p>ここ日本でも絶大な人気を誇り、グラスゴー音楽シーンの良心的存在（!?）のギター・ポップ・バンド、ティーンエイジ・ファンクラブ（以下TFC）が、遂に（やっと！）待望のニュー・アルバムをリリースすることが決定しました！<br /><br />いやー、本当に大変長らくお待たせ致しました。<br />昨年、突如サマーソニック'09にて来日ライヴを敢行し、「もしやニュー・アルバムが出るのか！？」と期待していたものの、全く音沙汰なしの状況が続いていたTFC。グラスゴー時間ののんびりさに、せっかちな日本人ファンをやきもきさせていましたが、やっとこさニュー・アルバム完成の朗報が届きました！<br /><br />ということで、前作『マン・メイド』（2005年リリース）以来、約5年振りとなる本作『シャドウズ』は新旧ファンの期待を裏切らないポップで暖かなTFC節全開の仕上がりです！00年、05年に続き3度目の出演となったサマーソニック'09で披露し話題となった新曲も収録！！自らのレーベルPeMaからの第2弾リリースであり、通算9作目となる『シャドウズ』は、全ポップ・ミュージック・ファン必聴の極上メロディが詰まった会心の1枚です！<br /><br />アルバムは日本先行発売の5月26日（水）を予定！<br />日本盤には別途ボートラ収録予定です。<br /><br />そんなニュー・アルバム、一刻も早く皆さんに聴いて欲しいのですが、まずはアメリカのリリース元Merge Recordsのサイトより、先行リード・トラックとして「ベイビー・リー」を無料ダウンロードしていますので今すぐチェック！<br />TFCのシーン帰還を告げるには完璧な珠玉の美メロナンバーです！！<br /><br /><br />「Baby Lee」無料ダウンロードサイトはこちら<br /><a href="http://www.mergerecords.com/audio/tfc/babylee.mp3">http://www.mergerecords.com/audio/tfc/babylee.mp3</a><br /><br /><br />



<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/A4H8F3TxSzQ&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/A4H8F3TxSzQ&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


</p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512teenagefanclub1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512teenagefanclub1.jpg" alt="" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512teenagefanclub2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512teenagefanclub2.jpg" alt="" width="300" /></a></form>

<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■Teenage Fanclub （ティーンエイジ・ファンクラブ）<br />バイオグラフィー<br /><br />スコットランドはグラスゴー出身、ノーマン・ブレイク、ジェラルド・ラヴ、フランシス・マクドナルド、レイモンド・マクギンリーからなる4人組ギター・ポップ・バンド。<br /><br />90年にデビュー・アルバムをリリースし、当時のオルタナ・ムーブメントと同時に世界で大ブレイクを果たした。09年までに、8作のスタジオ・アルバムを発表。97年の6作目『ソングス・フロム・ノーザン・ブリテン』は、全英チャート3位を獲得、バンド史上最高の記録を残した。<br /><br />05年には、自身のレーベル"PeMa"を立ち上げ、アルバム『マン・メイド』を発売、全英34位のヒットを記録。3人のソングライター兼ヴォーカリストが共存し、時には楽器の役割分担もシャッフルするという実にユニークなバンド編成＆形態からなる彼等。そんな彼等だからこそ実現できる楽曲は、本国は勿論、ここ日本のリスナーを数多く魅了してきた。<br />09年のサマーソニックでは、4年振りの来日を果たし、往年のファンだけでなく、新たな若い層のオーディエンスをも魅了。今作『シャドウ』は、5年ぶり通算9作目となる待望のニュー・アルバム。<br /><br />■リリース情報<br />Artist : Teenage Fanclub （ティーンエイジ・ファンクラブ）<br />Title : Shadows （シャドウズ）<br />※日本流通盤はボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付きを予定。<br />発売日 : 2010/5/26<br />定価 : 2490円（税込）<br /><br />■トラックリスト<br />1. Sometimes I Don't Need To Believe In Anything<br />2. Baby Lee<br />3. The Fall<br />4. Into The City<br />5. Dark Clouds<br />6. The Past<br />7. Shock And Awe<br />8. When I Still Have Thee<br />9. Live With The Seasons<br />10. Sweet Days Waiting<br />11. The Back Of My Mind<br />12. Today Never Ends<br />＋　日本盤ボーナストラック収録予定</p>
</div> ]]>
        
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    <title>The xx アフター・パーティー 「PHENOMENON presents PARTY X」</title>
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    <published>2010-05-12T10:18:59Z</published>
    <updated>2010-05-12T10:17:17Z</updated>

    <summary>SEND X GET X WEAR X WATCH X and PARTY X!　初来日公演が即完売した、話題のロンドン3人組、ザ・エックス・エックスアフター・パーティー「PHENOMENON presents PARTY X」開催決定！</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>SEND X GET X WEAR X WATCH X and PARTY X!<br /><br />初来日公演が即完売した、話題のロンドン3人組、ザ・エックス・エックスアフター・パーティー「PHENOMENON presents PARTY X」開催決定！<br />PHENOMENONデザイン限定Tシャツが当たるキャンペーンも実施中！<br /></h3>

<div class="left">
<p>デビュー・アルバム『エックス・エックス』が未だに世界中でロング・ヒットを続け、昨年デビューしたあまたのバンドのなかで、最もブレイクしたと言える噂の新人バンド、ザ・エックス・エックス。5月14日に行われる初来日公演は、チケット発売直後に即ソールドアウト！ライヴ・パフォーマンスが抜群の評価を受ける話題のバンドの初ライヴだけに、チケットを買い逃して悔しい思いをしているファンも多いのでは？<br /><br /><br />そんな方に朗報です！ライヴ公演同日、23時より恵比寿リキッドロフトでアフター・パーティー「PHENOMENON presents PARTY X」が開催されることが決定しました！<br /><br />このアフター・パーティーは、ザ・エックス・エックスと東京発の人気クロージング・ブランド"<a href="http://jamoollife.jp/collection/search/phenomenon/"><strong>PHENOMENON （フェノメノン）</strong></a>"とのコラボレーションによって実現した、スペシャルなイベント。<br /><br />ザ・エックス・エックスの核を担うビート担当Jamie xxによるDJセットはもちろん、ザ・エックス・エックスを世に送り出したUKの人気レーベル "Young Turks" 創始者、Caiusも参戦！その他にも様々な豪華DJ陣をフィーチャーしたこの「PHENOMENON presents PARTY X」、今ロンドンで一番クールなサウンドを堪能できる夜になること間違いありません！<br /><br />そして、この2組のコラボレーションは一晩だけでは終わりません。現在、特設サイト「<a href="http://www.thexx.jp/"><strong>thexx.jp</strong></a>」では、その"PHENOMENON"がデザインを手がけたスペシャル・エディション「X」Tシャツ（非売品）が抽選で当たる"Get X Send X"キャンペーンを実施中！もちろん、このTシャツはここでしか手に入らない限定生産の超レアな逸品です。詳しくは「thexx.jp」をご覧下さい。<br /><br />さらに、アフターパーティー「PHENOMENON presents PARTY X」が開催される恵比寿リキッドルームには、なんと4月19日から大きな「X」マークが外壁に出現！！実は今までにロンドンやべルリンなど、世界各地の壁を次々とジャックしてきたこの「X」＝ザ・エックス・エックスのロゴが、来日公演を前に遂に東京へと上陸しました。その「X」が現れる様子を収録したビデオ「WATCH X」も「thexx.jp」にて公開！街行く人も振り返る巨大「X」はまさに必見です！<br /><br /></p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512partyx1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512partyx1.jpg" alt="" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512partyx2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0512partyx2.jpg" alt="" width="300" /></a></form>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■「PHENOMENON presents PARTY X」概要<br />DJ出演 : Jamie xx Young Turksほか （フライヤー参照）<br />日時 ： 5月14日（金）Open/Start 23:00<br />会場 ： リキッドロフト（恵比寿リキッドルーム2F）<br />前売りチケット：2500円(税込)<br /><br />
LIQUIDROOM<br />
TEL ： 03-5464-0800<br />
ADD ： 東京都渋谷区東3-16-6<br />
URL  ： http://www.liquidroom.net/schedule/liquidloft/<br /></p>
</div>]]>
        
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    <title>レディオヘッド「ラスト・フラワーズ」 映画『告白』主題歌に決定。</title>
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    <published>2010-04-15T04:48:30Z</published>
    <updated>2010-04-15T04:44:18Z</updated>

    <summary>日本映画史上初！レディオヘッド、幻の名曲「ラスト・フラワーズ」が映画『告白』の主題歌に決定。</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>日本映画史上初！<br />レディオヘッド、幻の名曲「ラスト・フラワーズ」が映画『告白』の主題歌に決定。</h3>

<div class="left">
<p>誰も見たことのない究極のエンターテインメント『告白』6月5日（土）全国ロードショー。<br /><br />08年、本屋大賞に輝き、上半期単行本フィクション部門第一位（日販調べ）を記録したベストセラー、『告白』（湊かなえ/双葉社）。そのショッキングすぎる内容で話題騒然の衝撃作を、天才・中島哲也監督（『下妻物語』、『嫌われ松子の一生』、『パコと魔法の絵本』）が映画化する。生徒に娘を殺される女教師という困難な役柄に挑むのは『ヴィヨンの妻』で主演女優賞を総なめにしたことも記憶に新しい女優・松たか子。ほかにも岡田将生、木村佳乃ら実力派俳優と、1000人の中から選ばれた「37人の13歳」が中島ワールドを鮮やかに飾る。<br /><br />そんな話題騒然の映画の主題歌に、RADIOHEAD （レディオヘッド） の幻の名曲「ラスト・フラワーズ」が決定した。世界的なカリスマバンド、レディオヘッドの日本映画への主題歌提供は初めてとなり、音楽ファンを中心にさらなる話題となることは必至だ。<br /><br />この楽曲「ラスト・フラワーズ」は、2007年12月に発売され、世界的に大ヒットとなったアルバム（7作目）『イン・レインボウズ』の、海外オフィシャルサイト限定発売ボックス（現在は販売終了）にのみに追加された「ディスク2」に収められていたもので、ファンの間では幻の名曲と名高い傑作だ。レディオヘッドのフロントマン、トム・ヨークが切々と祈るように歌い上げるこの美しい楽曲が中島哲也監督の胸を打ち、主題歌として映画の最も重要なシーンを飾ることが決定した。<br /><br />映画公開に合わせて、この度初めて、「ラスト・フラワーズ」を収録した幻の「ディスク2」を追加した『イン・レインボウズ』の2枚組の日本限定企画、完全生産限定盤が登場！
<br /><br /><br /><br />■主演の松たか子さんによる、主題歌レディオヘッド「ラスト・フラワーズ」を聴いた感想コメント：<br /><br />「絶望の唄なのか、希望の唄なのか。<br />音楽を聴きながら、無音の世界に放り込まれたような感覚に陥る、そんな力のある数分間を味わえる。」<br /><br /><br />

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WDdleGysNys&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WDdleGysNys&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

</p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414radiohead1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414radiohead1.jpg" alt="RADIOHEAD （レディオヘッド） " width="300" /></a></span>

<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414radiohead2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414radiohead2.jpg" alt="RADIOHEAD （レディオヘッド） " width="300" /></a></span>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>RADIOHEAD （レディオヘッド） バイオグラフィー<br />1987年結成、英国オックスフォード出身5人組ロック・バンド。<br>1991年EMI/Parlophoneからのデビュー以降、通算7枚のアルバムを発表。1997年の3rdアルバム『OK コンピューター』は、その画期的な音楽性が高い評価を受け、イギリス本国のみならず世界的なメガ・ヒット。2000年リリースの4thアルバム『キッドA』では、遂に全米チャート1位を獲得。以降、現在までにグラミー賞を4作品でのべ5部門受賞、ここ日本でもオリコン洋楽チャート初登場第一位を2回、日本武道館や横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ等で公演を行い、『OK コンピューター』以降全ての作品がゴールドまたはプラチナ・ディスクを獲得するほど圧倒的な支持を受ける。2007年10月に突然自由価格制ダウンロードで発表した4年半振りの最新作アルバム『イン・レインボウズ』が、爆発的なダウンロード数を記録し業界を震撼させた。同年12月26日同作のCDが発売されると、世界的な大ヒットとなり、全英1位、全米1位、日本国内1位（総合11位）を獲得。また日本ではゴールドディスクを獲得。その圧倒的な人気を改めて世界に証明した。<br /><br /><br />＜商品情報＞<br />アーティスト ： RADIOHEAD （レディオヘッド）<br />タイトル ： IN RAINBOWS　（イン・レインボウズ）＜2枚組生産限定盤＞<br />発売日 ： 2010/05/26（水）<br />税込価格 ： 2300円（スペシャル・プライス）<br /><br />※日本限定企画、　2枚組完全生産限定盤<br />※映画『告白』主題歌「ラスト・フラワーズ」収録<br />※全１８曲収録、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /></p>
</div>]]>
        
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    <title>THE DRUMS （ザ・ドラムス）　デビュー・アルバム詳細決定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jamoollife.jp/column/2010/04/the-drums.php" />
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    <published>2010-04-14T14:38:52Z</published>
    <updated>2010-04-15T04:26:51Z</updated>

    <summary>THE DRUMS （ザ・ドラムス）　デビュー・アルバム詳細決定！一夜限りの来日公演のチケットは今週末より一般発売開始。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>THE DRUMS （ザ・ドラムス）　デビュー・アルバム詳細決定！<br />一夜限りの来日公演のチケットは今週末より一般発売開始。</h3>

<div class="left">
<p>アルバム・デビュー前にも関わらず、NME誌が主催する音楽賞ツアーのオープニング・アクトにも抜擢され、過去にフランツ・フェルディナンドやカイザー・チーフス等が受賞したPhillip Hall Radar賞も受賞するなど、世界の有力メディアから早くも大注目され話題騒然のTHE DRUMS （ザ・ドラムス）。<br /><br />輸入盤でリリースされた「サマータイムEP」がスマッシュ・ヒットし、早くも来日公演が決定するなど、ここ日本でもかなりの盛り上がりを見せている。<br /><br />

また、ディオール・オムの元デザイナー、エディ・スリマンが自らアーティスト写真を撮影するなど、その高いファッション性も話題となっている。<br />
<a href="http://www.hedislimane.com/fashiondiary/index.php?id=90">http://www.hedislimane.com/fashiondiary/index.php?id=90</a>
<br /><br />

そんな大注目のバンド、ザ・ドラムス待望のデビュー・アルバムが6月9日（ロックの日）にリリースされることが決定！デビュー・アルバム・タイトルは、ずばり『ザ・ドラムス』！<br />アルバムの中には「サマータイムEP」のメイン・トラック「レッツ・ゴー・サーフィン」も含まれている。<br /><br />

<object width="425" height="261"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8dBv4i0dXUc&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8dBv4i0dXUc&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="261"></embed></object>


<br /><br /><br />またアルバム発売直後に予定されている一夜限りの来日公演のチケット一般発売は今週末4月17日（土）からスタート。海外では全ての公演をソールド・アウトにしている、ザ・ドラムス。この一夜限りのライブもソールド・アウト必至。<br /><br /><br />■来日公演情報<br />2010年6月14日（月）東京　渋谷duo music exchange<br />チケット一般発売：4月17日（土）10：00～<br />INFO ： クリエイティブマン<br>
TEL ： 03-3462-6969<br />URL ： http://www.creativeman.co.jp/artist/2010/06drums<br /></p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414thedrums1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414thedrums1.jpg" alt="THE DRUMS （ザ・ドラムス）" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414thedrums2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0414thedrums2.jpg" alt="THE DRUMS （ザ・ドラムス）" width="300" /></a></form>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■THE DRUMS （ザ・ドラムス）バイオ<br />2008年に結成された、NYはブルックリン出身の4人組。結成直後のライブには彼らを一目観ようと世界中からA&Rが駆け付けた。<br />2009年12月、イギリスでのデビューとなる「サマータイム」EPをリリース。<br />BBCが毎年発表しているブレイクが確実視されるリスト、BBC「サウンド・オブ・2010」に選出される。また2010年1月にはNME誌が表紙に抜擢するなど有力メディアが注目する中、いよいよ6月にデビュー・アルバムが発売となる。<br /><br /><br />メンバー<br />・ジョナサン・ピアース（Vo）<br />・ジェイコブ・グラハム（G）<br />・アダム・ケスラー（G）<br />・コナー・ハンウィック（Dr）<br /><br /><br />■リリース情報<br />アーティスト名 ： THE DRUMS（ザ・ドラムス）<br />タイトル ： THE DRUMS （ザ・ドラムス）<br />発売日 ： 2010年6月9日（水）<br />価格 ： 2200円 （税込）<br /><br />＜トラック・リスト＞<br />1. Best Friend<br />2. Me And The Moon<br />3. Let's Go Surfing<br />4. Book Of Stories<br />5. Skippin' Town<br />6. Forever And Ever Amen<br />7. Down By The Water<br />8. It Will All End In Tears<br />9. We Tried<br />10. I Need Fun In My Life<br />11. I'll Never Drop My Sword<br />12. The Future<br />（日本盤にはボーナス・トラック収録予定）</p>
</div>]]>
        
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    <title>夜ジャズ feat. Club Jazz Digs Lupin The Third</title>
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    <published>2010-03-21T15:28:58Z</published>
    <updated>2010-04-05T09:31:27Z</updated>

    <summary>OCEANUS presents　夜ジャズ feat. Club Jazz Digs Lupin The Third　2010.3.22（月・祝）@渋谷JZ Brat</summary>
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        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>OCEANUS presents<br />夜ジャズ feat. Club Jazz Digs Lupin The Third<br />2010.3.22（月・祝）@渋谷JZ Brat</h3>

<div class="left">
<p>JZ Bratでは久しぶりの開催となる「OCEANUS presents 夜ジャズ」。<br /><br />今回は、須永辰緒最新プロデュースによる「Club Jazz Digs Lupin The Third～クラブ・ジャズ・ディグス・ルパン三世～」をフィーチャ－。<br /><br />CDに参加しているTRI4TH、MAX IONATA（国内初登場！）、SOIL&"PIMP"SESSIONの社長等が出演、<br />ルパン三世の世界観たっぷりに、LIVEやDJ、恒例のレコードコンサートで盛り上げる！<br /><br />【LIVE】TRI4TH feat. "MAX IONATA"（from ITALY）<br />【DJ】須永辰緒｜社長（SOIL&"PIMP"SESSIONS）｜DJ Niche｜PAO<br />【レコードコンサート】『最強！ジャズ・レコード試聴即売会』須永辰緒×MARCY（LITTLE BIRD RECORD from 福島）<br /><br /><br />いまや日本最強とも噂されるレコード店、リトルバード店主MARCYを迎えてのレコード試聴即売会。<br />見た事も無いアレやコレやのオンパレード。ディガー必聴！<br /><br /><br /><br />■須永辰緒（sunaga t experience）<br />Sunaga t experience＝須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰。欧州からアジアまで海外公演も多い。音楽ガイドブック含む著書『最新刊／「須永辰緒"そのレコード、オレが買う"（リットー・ミュージック刊）」も数冊上梓。音楽専門誌はじめ連載執筆も手がける。MIX CDシリーズ『World Standard』は8作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム『須永辰緒の夜ジャズ』は8枚。『夜ジャズ：復刻アナログ 1&2』にも着手した。"SCHEMA"などのレーベルのコンパイルCDや北欧アーティストの日本におけるリリース／招聘なども頻繁に行う。自身のソロ・ユニット"Sunaga t experience"としてはアルバム4作を発表。最新作は「Jazz et Jazz」（ジェネオン・ユニバーサル）。「モーダル・ジャズ・ラヴズ・ディズニー」（avex）「WORLD STANDARD WADA AKIKO」（UNION）『World Standard 08』（flower）『Moderno~Keep Going VeroursTokyo 01』等、多種コンピレーションの監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品は延べ150作を超えた。日本で最も忙しいDJ"レコード番長"の動向を各業界が注目している。<br /><br />http://www.sunaga-t.com<br /><br /><br />■社長（SOIL&"PIMP"SESSIONS）<br />SOIL&"PIMP"SESSIONSのアジテーター。海外でも高い評価を受け、グラストンベリー・フェスティヴァル（UK）、モントルー・ジャズ・フェスティバル（スイス）、ノースシー・ジャズ・フェスティバル（オランダ）といった世界規模のライブ・フェスへの出演も果たしている。ライブ活動以外にDJとして、Jazztronikの野崎良太とHOUSE MUSICの最新音源を中心としたアップリフティングなセットが展開される"Love Tribe"@AIR（奇数月）にてレギュラーを務める。昨年9月に、DJKENTARO、椎名林檎、Jamie Callumらをゲストに迎えた6枚目のフルアルバム「6」が発売された。<br /><br /><br />■DJ Niche<br />'99年～'03年までJAZZパーティ「on a clear day」をオーガナイズ。'04年「モダンジャズ入門＠organ bar」を須永辰緒氏、敷島氏と共に立ち上げ、夜ジャズムーブメントの基礎を築く。現在は、「夜ジャズ」「SPUNKY＠THE ROOM」「moderno＠Velours」「impro」「jus*」といったパーティに出演。<br />プロデュースワークでは、青木カレン「KAREN」「SHINING」のサウンドプロデュースに参加。Remix作としてSmooth Operator、Englishman in New York（Niche＆Shinsuke Remix）を発表。また、FM京都（α-STATION）のクラブミュージック番組「CLUB α」（火曜25時～26時）にてDJを担当。<br /><br />http://www.myspace.com/nichejp<br /><br /><br />■TRI4TH<br />織田祐亮（tpflh）、藤田淳之介（sax）、喜多形寛丈（p）、関谷友貴（b）、伊藤隆郎（ds）<br />2006年から本格的に活動を開始。迫力あるライブパフォーマンスは、造り込まれた楽曲と確かなテクニックに裏打ちされている。2009年3月には須永辰緒主宰レーベル"DISC MINOR"からアナログシングル「TRI4TH plus EP」をリリース。多数のコンピレーション・トリビュートアルバムに参加。Remixも手がける。最近では脚本・三谷幸喜、主演・香取慎吾、音楽監督・小西康陽のミュージカル「TALK LIKE SINGING」に出演するなど幅広い活動を展開している。<br /><br />http://www.tri4th.com/<br /><br /><br />■MAX IONATA<br />ハイ・ファイヴ・クィンテットのダニエーレ・スカンナピエーコと並び、現代イタリアン・ジャズ界を代表するテナー・サックス奏者。その倍音豊かな野太いサウンド、とめどなく溢れ出る明快かつ力強いフレージングによって、ここ日本でもソロ・アルバムをリリースした2009年から、うなぎ上りの人気を集める大注目のアーティスト。今回が国内初公演！<br /><br />http://www.maxionata.com<br /><br /></p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0322clubjazz1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0322clubjazz1.jpg" alt=Club Jazz Digs Lupin The Third" width="300" /></a></span>
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0322clubjazz2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0322clubjazz2.jpg" alt=Club Jazz Digs Lupin The Third" width="300" /></a></span>

<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>◆会場：渋谷 JZ Brat<br />東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー東急ホテル2階<br />（JR渋谷駅より徒歩３分）<br />◆時間：OPEN/START 17:00（～CLOSE 23:00）<br />◆料金：事前予約￥3500／当日￥4000<br />※ハーフ・スタンディング（自由席）、ドリンク別<br />◆チケット予約&お問合せ：JZ Brat <br />TEL ： 03-5728-0168（平日15時～21時）<br />URL ： http://www.jzbrat.com/（24時間受付）<br />◆協賛：OCEANUS<br />◆協力：Victor Entertainment<br /><br /><br /><br /><br />「Club Jazz Digs Lupin The Third」<br />～クラブ・ジャズ・ディグス・ルパン三世～<br />2010年3月10日発売予定<br />2800円（税込）</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>The Room 18周年アニバーサリーパーティ三夜連続開催</title>
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    <id>tag:jamoollife.jp,2010:/column//3.285</id>

    <published>2010-03-20T15:28:44Z</published>
    <updated>2010-03-23T06:10:00Z</updated>

    <summary>The Room 18周年アニバーサリーパーティ三夜連続開催決定！The Room 18th Anniversary Party &quot;GAMBLE&quot;</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>The Room 18周年アニバーサリーパーティ三夜連続開催決定！<br />The Room 18th Anniversary Party "GAMBLE"</h3>

<div class="left">
<p>"一か八か"で始めたTHE ROOMもお陰様で１８年。普段やらない、周年パーティーを今年はやらせて頂きます。音楽で食って行くという"リスキーな"決断を下し、見事世界にその名を轟かせた強者と共に色々な意味で"危険な"宴を開催したいと思います。<br /><br />沖野修也 (The Roomプロデューサー/Kyoto Jazz Massive）<br /><br /><br />Date：3月25（木）、26（金）、27（土）<br />Place：渋谷 The Room　Open/Start: 22:00<br />Charge：3000yen(1 drink付)<br /><br /><br />DJ：  <br />■3/25(木) <br />第一夜   GROOVE ～ FUNK/HIP HOP/RARE GROOVE/JAZZ<br />須永辰緒 (Sunaga t Experience)、DJ YAS(TIGHT)、<br />黒田大介(WAH WAH)、DJ JIN(Rhymester)、MASAYA FANTASISTA(Jazzy Sport/Physical Sound Sport)、LADI DADI(Jazzy Sport/Physical Sound Sport)、<br />mic.b a.k.a 73Pike Set(Peanuts Production／音の源)<br /><br /><br />■3/26(金) <br />第二夜   EDGE ～ HOUSE/TECHNO/CROSSOVER<br />福富幸宏、社長(Soil&"Pimp"Sessions)、松岡"Matzz"高廣(quasimode)、DJ KAWASAKI、and Special Secret Guest!!<br /><br /><br />■3/27(土)<br />第三夜   LEGEND  ～ JAZZ/ROCK/WORLD MUSIC/FUNK/CROSSOVER<br />沖野修也(Kyoto Jazz Massive)、佐々木潤、松浦俊夫、藤井悟、松岡徹、富永陽介(Champ)、Oibon(Champ)<br /><br /><br />
The Roomとは？<br /><br />
小さな店内は2つのエリアに分けられており、ひとつは７０年代風のラグジュアリーなバー・スペース、もう1つは時折ライブも行われるフローリングのフロア。<br />
ジャズ、ソウル、ブギー、ファンと言った旧譜からジャズの影響を受けたハウス、ヒップ・ホップ、テクノまでクロスオーバーな選曲が楽しめる。国内外の有名ＤJ／ミュージシャンが休みの日にここを訪れることからも、その質の高さが伺える。彼らと至近距離で出会える事は、来場者にとっては嬉しい限り。



<br /></p>
</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0321theroom.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0321theroom.jpg" alt="" width="300" /></a></span>
<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>お問い合わせ：EXTRA FREEDOM<br />TEL：03-3711-6451<br />URL：http://theroom.jp<br /></p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>Blood Red Shoes （ブラッド・レッド・シューズ） 最新PV「Light It Up」</title>
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    <id>tag:jamoollife.jp,2010:/column//3.282</id>

    <published>2010-03-08T15:28:46Z</published>
    <updated>2010-04-14T14:26:17Z</updated>

    <summary>Blood Red Shoes （ブラッド・レッド・シューズ）、日本先行アルバム発売中！最新PV「Light It Up」も公開中！</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>Blood Red Shoes （ブラッド・レッド・シューズ）、日本先行アルバム発売中！最新PV「Light It Up」も公開中！<br /></h3>

<div class="left">
<p>2月にセカンド・アルバム『ファイアー・ライク・ディス』の日本先行発売と共に、代官山UNITにてお披露目ライブを敢行したブラッド・レッド・シューズ。<br /><br />ブラッド・レッド・シューズのオフィシャル・サイトでは、リード・シングル「ライト・イット・アップ」のPVストリーミングもスタート！<br /><br />アルバム＆シングルのタイトルを掛け合わせた内容の本PV。たいまつによってライト・アップされた結果、メンバーの楽器にも火が燃え移るものの、構わず演奏を続けまくる、クールな映像が見ものです。<br /><br />オフィシャル・サイト<br />
<a href="http://www.bloodredshoes.co.uk/homepage.html">http://www.bloodredshoes.co.uk/homepage.html</a><br /><br /><br />

クール！そして熱い！<br />
Blood Red Shoes　－　Light It Up<br /><br />
<br /><br /><object width="425" height="261"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wiTSbmxssBQ&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wiTSbmxssBQ&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="261"></embed></object>

</p>



</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0308bloodredshoes.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0308bloodredshoes.jpg" alt="Blood Red Shoes (ブラッド・レッド・シューズ)" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0308bloodredshoes1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0308bloodredshoes1.jpg" alt="Blood Red Shoes (ブラッド・レッド・シューズ)" width="300" /></a></form>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■バイオグラフィー<br />2004年にイギリス、ブライトンで結成。バンド名の由来は1930年代のミュージカル女優、ジンジャー・ロジャースがトウ・シューズを血染め"ブラッド・レッド・シューズ"にしながら努力したという逸話から拝借。<br /><br />2007年NME New Musicツアーに参加し、「2008年のブレイク予測」トップ10リストにも選出。期待の新人として大きな注目を浴びる中、アルバム『Box Of Secrets』でデビュー。世界的ブレイクを果たす。<br /><br />2007年～2008年の間に、British Anthems、単独公演、Summer Sonic、The Killsとの対バン・ライブと、計4度来日。親日家としても有名である。<br /><br />2010年2月、全世界待望の2ndアルバム『Fire Like This』をリリースする。<br /><br />メンバー<br />ローラ・メアリー・カーター（vo/g） ： 女性<br />スティーヴン・アンセル（vo/dr） ： 男性<br /><br /><br /><br />■アルバム・リリース情報<br />Artist : Blood Red Shoes (ブラッド・レッド・シューズ) <br />Title : Fire Like This (ファイアー・ライク・ディス) <br />価格:　   2300円（税込） 発売中<br /><br />※日本盤先行発売、ボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /><br /></p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！） 最新3rdアルバム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jamoollife.jp/column/2010/03/los-campesinos-3rd.php" />
    <id>tag:jamoollife.jp,2010:/column//3.281</id>

    <published>2010-03-08T15:08:43Z</published>
    <updated>2010-03-08T14:35:53Z</updated>

    <summary>Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！）、最新3rdアルバムが発売中！日本公式HPで最新PVのストリーミング試聴スタート！</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！）、最新3rdアルバムが発売中！日本公式HPで最新PVのストリーミング試聴スタート！</h3>

<div class="left">
<p>あの胸キュンをもう一度♪ロスキャン、サード・アルバムが完成！<br /><br />イギリスのカーディフ出身の男女混合7人組、ロス・キャンペシーノス！が、08年3月のデビュー・アルバム・リリースから、わずか2年弱という短期間のうちに、驚異のスピードで3枚目のアルバム『ロマンス・イズ・ボーリング』を完成させた。<br /><br />プロデューサーにジョン・グッドマンソン（デス・キャブ・フォー・キュティー、スリーター・キニー etc）を迎えた今作は、溢れんばかりのポップなキラメキ・ハッピー・サウンドと、それと相反するダークさを併せもった、極上のロスキャン、ワールドが広がる作品に仕上がっている。脛の傷を強調した本作のジャケット写真のイメージ通り、胸をチクリと刺すような甘酸っぱい青春の音が詰まっている。<br /><br />発売を記念して、日本公式HPが完成。最新胸キュン・ポップ・シングル「ゼア・アー・リステッド・ビルディングス」のPVストリーミング試聴もスタート！<br /><br />日本公式HP ：<br /><a href="http://www.hostess.co.jp/loscampesinos/">http://www.hostess.co.jp/loscampesinos/</a><br /><br /><br /><br />テンションあがるね。<br /><br />


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Dc4GethJnBg&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Dc4GethJnBg&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br />


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/BPI-0m6qHG4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/BPI-0m6qHG4&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>



</p>
</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/LosCampesinos1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/LosCampesinos1.jpg" alt="Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！）" width="300" /></a></span>

<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/LosCampesinos2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/LosCampesinos2.jpg" alt="Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！）" width="300" /></a></span>

<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■バイオグラフィー<br />06年3月、イギリスのカーディフで結成された男女混合7人組、ロス・キャンペシーノス！。スペイン語で"農民"を意味する（※言葉の意味自体は関係なく、審美的、音声学的に好ましい言葉ということで付けられた）。過去３度の来日公演を果たし、新人アーティストとは思えない高い演奏力に加えて思わず惹きこまれてしまうドタバタ＆キラメキ・ハッピーなライブは多くの人を魅了している。<br /><br /><br /><br />メンバー<br />ギャレス・キャンペシーノス！ （ヴォーカル、キーボード&グロッケンシュピール）<br />エレン・キャンペシーノス！ （ベース&ヴォーカル）<br />ハリエット・キャンペシーノス！ （ヴァイオリン、キーボード&ヴォーカル）<br />トム・キャンペシーノス！ （ギター&ヴォーカル）<br />ニール・キャンペシーノス！ （ギター&ヴォーカル）<br />オリー・キャンペシーノス！ （ドラム&ヴォーカル）<br />キム・キャンペシーノス！ （フルート）　→　新メンバー<br /><br /><br /><br />■リリース情報<br />アーティスト ： Los Campesinos! （ロス・キャンペシーノス！）<br />タイトル ： Romance Is Boring （ロマンス・イズ・ボーリング）<br />レーベル ： Wichita / Co-op / Hostess<br />税込価格 ： 2490円　発売中<br /><br />※日本盤のみボーナストラック1曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /><br />＜トラックリスト＞<br />1. イン・メディアズ・レス<br />2. ゼア・アー・リステッド・ビルディングス<br />3. ロマンス・イズ・ボーリング<br />4. ウィーヴ・ガット・ユア・バック (ドキュメンテッド・マイナー・エモーショナ<br />ル・ブレイクダウン #2)<br />5. プラン A<br />6. 200-102<br />7. ストレート・イン・アット 101<br />8. フー・フェル・アスリープ・イン<br />9. アイ・ワーンド・ユー：: ドゥ・ノット・メイク・アン・エネミー・オブ・ミー<br />10. ハート・スウェルズ/100-1<br />11. アイ・ジャスト・サインド。 アイ・ジャスト・サインド、ジャスト・ソー・<br />ユー・ノウ<br />12. ア・ヒート・ラッシュ・イン・ザ・シェイプ・オブ・ザ・ショウ・ミー・ステイ<br />ト：オア、レターズ・フロム・ミー・トゥ・シャーロット<br />13. ザ・シー・イズ・ア・グッド・プレイス・トゥ・シンク・オブ・ザ・フュー<br />チャー<br />14. ディス・イズ・ア・フラッグ。ゼア・イズ・ノー・ウィンド<br />15. コーダ：ア・バーン・スカー・イン・ザ・シェイプ・オブ・ザ・スーナー・ステ<br />イト<br />16. トゥー・メニー・フレッシュ・サパーズ (ボーナストラック)</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>The xx （ザ・エックス・エックス） 5月に初来日</title>
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    <published>2010-03-08T13:28:13Z</published>
    <updated>2010-03-08T14:17:22Z</updated>

    <summary>The xx （ザ・エックス・エックス）、5月に初来日公演決定！2009年海外主要メディアの年間ベストアルバムを総なめにした、若干20歳の驚異の新人バンド、日本初上陸！</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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        <category term="music" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>The xx （ザ・エックス・エックス）、5月に初来日公演決定！<br />2009年海外主要メディアの年間ベストアルバムを総なめにした、若干20歳の驚異の新人バンド、日本初上陸！</h3>

<div class="left">
<p>黒地に白いXマークだけが記された、謎めいたジャケット写真が印象的なデビュー・アルバム『エックス・エックス』が、海外主要メディアの年間ベストアルバムに多数選出され2009年最もブレイクした新人バンドとなった、ロンドン出身、平均年齢若干20歳の驚異の新人バンド、ザ・エックス・エックス。<br /><br />アルバムの大ヒットに続き、世界各国でのライヴ・チケットが軒並み完売の大熱狂の中、遂に初来日公演が決定！<br /><br /><br /><br />■ザ・エックス・エックス、来日公演「A Night in Tokyo」<br /><br />日時 ： 5月14日（金）<br />会場 ： 代官山UNIT　　Open 18:00 Start 19:00<br />前売券 ： 5000円（税込み、ドリンク別）<br />一般発売日 ： 3月27日（土）<br />More Info ： スマッシュ　<br />TEL ： 03-3444-6751<br />URL ： http://smash-jpn.com<br /><br /><br />オリヴァー(Vo/B)と、ロミー(Vo/G)による男女ツインボーカルと、ジェイミー(Beat/Sample)が淡々と刻むビート。また、特に大きな起伏もなく、アンニュイな世界をひたすら突き進む3人のサウンドは「ここ10年間イギリスに現れた最もオリジナルなサウンド」と評されるなど、欧米の主要メディアで大絶賛。<br /><br />デビュー・アルバム『エックス・エックス』が、2009年の年間ベストアルバムに多数選出され、一躍時代の寵児となった彼らの記念すべき一夜限りの初来日公演。行きたい。<br /><br /><br />アルバム『XX』年間ベスト2009<br />・ROUGH TRADE 1位<br />・FACT magazine 1位<br />・GUARDIAN.CO.UK 1位<br />・NME 2位<br />・PITCHFORK 3位<br />・STEREOGUM 5位<br />・UNCUT 6位<br />・ROLLING STONE 9位<br />・GIGWISE 10位　　・・・その他 多数<br /><br /><br /><br />

この曲が好きです。<br /><br />
<object width="425" height="261"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gI2eO_mNM88&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gI2eO_mNM88&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="261"></embed></object>

</p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Thexx1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Thexx1.jpg" alt="The xx （ザ・エックス・エックス）" width="300" /></a></span>
<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Thexx2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Thexx2.jpg" alt="The xx （ザ・エックス・エックス）" width="300" /></a></form>

<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■バイオ<br />2009年初めのNME誌「今年の注目新人」特集でいきなり破格の大きな紹介をうけたサウス・ロンドン出身のドラムレスな10代男女混合3人組。学校で作ったデモをXLレコーディングスが気に入り、即契約。レーベル内のスタジオにこもり、自分たちでプロデュースをしたエレクトロニカ要素の高いロック・アルバム『エックス・エックス』のアンニュイな雰囲気がたちまち大きな話題となり、最も注目されるバンドの一つとなり、2009年の主要メディアの年間ベスト・アルバムに多数選出された。<br /><br />（ROUGH TRADE 1位、GUARDIAN1位、NME2位、Pitchfork3位、STEREOGUM 5位、など）<br /><br /><br />メンバー<br />Romy Madley Croft(Vo G)<br />Oliver Sim(Vo B)<br />Jamie Smith(Beat Sample)<br /><br /><br /><br />■リリース・インフォ<br />アーティスト ： The xx　（ザ・エックス・エックス）<br />タイトル ： XX （エックス・エックス）<br />レーベル ： Young Turks / Hostess<br />税込価格 ： 2490円　絶賛発売中<br />※日本盤のみボーナストラック3曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /><br />＜トラックリスト＞<br />1. イントロ<br />2. VCR<br />3. クリスタライズド<br />4. アイランズ<br />5. ハート・スキップ・ア・ビート<br />6. ファンタジー<br />7. シェルター<br />8. ベーシック・スペース<br />9. インフィニティー<br />10. ナイト・タイム<br />11. スターズ<br />12. インセクツ 　(ボーナストラック)<br />13. ホット・ライク・ファイヤー 　(ボーナストラック)<br />14. ブラッド・レッド・ムーン (デモ)　(ボーナストラック)<br /><br /><br /></p>
</div>]]>
        
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    <title>Basement Jaxx （ベースメント・ジャックス） 来日公演間近</title>
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    <published>2010-02-11T08:18:15Z</published>
    <updated>2010-02-11T08:20:58Z</updated>

    <summary>Basement Jaxx （ベースメント・ジャックス）来日公演間近！最新ヒット・アルバム『Scars』と、即完売の限定盤『Zephyr』に加え、『Scars』のリミックス盤を合わせた超豪華3枚組CD発売。</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>Basement Jaxx （ベースメント・ジャックス）来日公演間近！<br /><br />最新ヒット・アルバム『Scars』と、即完売の限定盤『Zephyr』に加え、『Scars』のリミックス盤を合わせた超豪華3枚組CD発売。<br /><br />バレンタイン企画 「The Look Of Love」無料ダウンロード・プレゼント。</h3>

<div class="left">
<p>今月末、超満員の観客を熱狂の渦に巻き込んだフジロック'09のクロージング・アクト以来、半年振りとなる来日公演を行うベースメント・ジャックス。<br /><br /><br />来日公演初日の大阪公演が行われる2月24日（水）に、最新ヒット・アルバム『スカーズ』の超豪華盤、『スカーズ／ゼファー スペシャル・エディション』（3枚組）が日本のみの完全生産限定で発売となる。<br /><br />実は、元々2枚組でリリース予定だった『スカーズ』。紆余曲折を経て1枚のみで昨年9月にリリースされた後、ディスク2となるはずだった『ゼファー』は、数量限定の輸入盤として12月に緊急リリースされ、即完売。早くも幻の音源と化していたが、今回は全10曲を完全フル装備！買い逃した日本のファンには嬉しいニュース！更に、ディスク3のボーナスCDには『スカーズ』からのリミックス曲を9曲収録と、来日公演に合わせ日本のファンだけに限定企画されたベースメント・ジャックスからの最高のプレゼントといえる。（3枚組で2880円はリーズナブル！）<br /><br /><br />また、現在ベースメント・ジャックスのオフィシャル・サイトでは、メンバーからのバレンタイン・ギフトとして、未発表の新曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」を無料ダウンロードとしてプレゼント中！<br />オフィシャルHP上の大きなハートをクリックすると、ダウンロード出来るという、ロマンティックな演出。是非お試しを。<br /><br />URL ： <a href="http://www.basementjaxx.net">http://www.basementjaxx.net</a><br /><br /><br /><br />


<object width="425" height="261"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/X2ndLzswcZU&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/X2ndLzswcZU&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="261"></embed></object>

</p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0211basementjaxx1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0211basementjaxx1.jpg" alt="Basement Jaxx ベースメント・ジャックス 1" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0211basementjaxx2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0211basementjaxx2.jpg" alt="Basement Jaxx ベースメント・ジャックス 2" width="300" /></a></form>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■ショート・バイオ<br />フィーリックス・バトンとサイモン・ラトクリフによるダンス系プロダクション・ユニット。コアなハウス・シーンからもリスペクトされながら、ダンス・ミュージックを広くポップスに押し上げたアーティスト。<br /><br />メンバー<br />フィーリックス・バトン<br />サイモン・ラトクリフ<br /><br />99年デビュー盤で全英初登場1位を飾り、05年にはグラミー賞を受賞。04年のフジロックではホワイト・ステージのトリを飾る。09年、フジロック最終日のクロージング・アクトとして再び出演。クロージング・バンドとして、史上最大の観客を動員し、熱狂の渦に巻き込んだ。09年9月にリリースの最新作『スカーズ』は世界各国の主要媒体で軒並み年間ベストを獲得した。<br /><br /><br />■最新リリース情報<br />アーティスト ： Basement Jaxx （ベースメント・ジャックス）<br />タイトル ： Scars / Zephyr Special Edition  <br />　　　 　　（スカーズ / ゼファー スペシャル・エディション）<br />レーベル ： XL Recordings / Hostess<br />税込価格 ： 2880円<br />発売日 ： 2010.02.24(水)<br />※日本独自企画盤（CD3枚組）、完全生産限定盤、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /><br />＜トラックリスト＞<br />[CD1: スカーズ]<br />1. スカーズ feat. ケリス、メレカ、チップマンク<br />2. レインドロップス<br />3. シーズ・ノー・グッド feat. イーライ・ペーパーボーイ・リード<br />4. サガ feat. サンティゴールド<br />5. フィーリングス・ゴーン feat. サム・スパロー<br />6. マイ・ターン feat. ライトスピード・チャンピオン<br />7. ア・ポッシビリティー feat. アンプ・フィドラー<br />8. トワーク feat. ヨー・マジェスティ<br />9. デイ・オブ・ザ・サンフラワーズ（ウィー・マーチ・オン） feat. オノ・ヨーコ<br />10. ホワッツ・ア・ガール・ゴット・トゥ・ドゥ？ feat. パロマ・フェイス<br />11. ステイ・クローズ feat. リサ・ケカウラ<br />12. D.I.S.トラクションズ feat. ホセ・ヘンドリックス・ンデロ<br />13. ギミ・サムシング・トルゥー feat. ホセ・ジェームス<br />14. ワン・モア・チャンス feat. リル・ルイス　*<br />15. フィーリングス・ゴーン feat. サム・スパロー (オルタネイト・ヴァージョン) *<br />　* 日本盤のみのボーナス・トラック<br /> <br />[CD2: ゼファー]<br />1. イントロ<br />2. ピース・オブ・マインド<br />3. アルカザール<br />4. ヒップ・ヒップ・フーレイ<br />5. ウォーキング・イン・ザ・クラウズ<br />6. ウェア・アール・ウィー・ナウ<br />7. ダーク・ヴァレ<br />8. チェック・ザ・フューズ<br />9. サンライジング<br />10. アセンション<br /> <br />[CD3]<br />1. スカーズ (サブトラクト・リミックス)<br />2. レインドロップス (ドアリーズ・アンダー・ニュー・マネージメント・リミックス)<br />3. マイ・ターン (ストーンブリッジ・リミックス)<br />4. トワーク (ベースメント・ブーティー・ミックス)<br />5. フィーリングス・ゴーン (フローティング・ポインツ・リミックス)<br />6. レインドロップス (ジョーカー＆ジンズ・ダブ)<br />7. トワーク (サブ・フォーカス・リミックス)<br />8. レインドロップス (ファンカジェンダ＆ポール・トーマス・リダックス)<br />9. スカーズ (セイジ・リミックス) <br /><br /><br />■来日公演情報<br />2/24（水）大阪 NAMBA HATCH<br />2/25（木）東京 赤坂BLITZ　＜追加公演＞<br />2/26（金）東京 新木場STUDIO COAST<br /><br />more info ： スマッシュ<br />http://smash-jpn.com/band/2010/02_basementjaxx/index.php</p>
</div>]]>
        
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    <title>Phoenix （フェニックス） 第52回グラミー賞受賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jamoollife.jp/column/2010/02/phoenix-52.php" />
    <id>tag:jamoollife.jp,2010:/column//3.270</id>

    <published>2010-02-06T10:18:56Z</published>
    <updated>2010-02-11T08:18:52Z</updated>

    <summary>Phoenix （フェニックス）、第52回グラミー賞受賞！フランス人アーティストとして初の快挙！2月末の凱旋日本ツアー、東京公演完売！残すは大阪公演のみ。</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3>Phoenix （フェニックス）、第52回グラミー賞受賞！フランス人アーティストとして初の快挙！<br /><br />2月末の凱旋日本ツアー、東京公演完売！残すは大阪公演のみ。</h3>

<div class="left">
<p>・第52回グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞」受賞作品：フェニックス 『ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス』<br /><br /><br />今月末、4年振りとなる単独来日公演を行うフェニックスの最新作『ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス』が、第52回グラミー賞にて、最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞を受賞した。<br /><br />1991年に同賞が設立されて以来、初のフランス人アーティストの受賞であると共に、アメリカ、イギリス以外の英語圏外のアーティストとしても初の快挙。<br /><br />同賞は過去に、レディオヘッド、ベック、U2、グリーン・デイ、ニルヴァーナ、コールドプレイ、ザ・ホワイト・ストライプス、ビースティー・ボーイズといった、超ビッグ・アーティストが受賞しており、インディペンデント・レーベルに所属するフェニックス（USでは、Glassnote所属）が受賞するのは、本当に異例の大事件と言える。<br /><br /><br />グラミー受賞直後の来日公演は、東京公演が既に全席完売しており、残すは大阪公演のみ。昨年のサマーソニック出演時には、メンバーの体調不良により、大阪会場でのライヴをキャンセルしてしまったフェニックス。今回のツアーでは、文字通り、不死鳥のように元気に蘇ったライヴを披露してくれるはず。<br /><br /><br /><br />
■『ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス』海外主要メディア年間チャート＜2009年＞<br />・SPIN誌　第3位<br />・Stereogum　第4位<br />・Time Magazine誌　第5位<br />・Pitchfork　第8位<br />・Q Magazine誌　第10位<br />・UNCUT誌　第10位
<br /><br /><br /><br />


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MgN5jPns0tE&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MgN5jPns0tE&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br /><br /><br /><br />


■グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞」過去の受賞作品<br />1991年　シニード・オコナー　『蒼い囁き』<br />1992年　R.E.M.　『アウト・オブ・タイム』<br />1993年　トム・ウェイツ　『ボーン・マシーン』<br />1994年　U2　『ズーロッパ』<br />1995年　グリーン・デイ　『ドゥーキー』<br />1996年　ニルヴァーナ　『MTVアンプラグド・イン・ニュー・ヨーク』<br />1997年　ベック　『オディレイ』<br />1998年　レディオヘッド　『OKコンピューター』<br />1999年　ビースティー・ボーイズ　『ハロー・ナスティ』<br />2000年　ベック　『ミューテイションズ』<br />2001年　レディオヘッド　『キッドA』<br />2002年　コールドプレイ　『パラシューツ』<br />2003年　コールドプレイ　『静寂の世界』<br />2004年　ザ・ホワイト・ストライプス　『エレファント』<br />2005年　ウィルコ　『ゴースト・イズ・ボーン』<br />2006年　ザ・ホワイト・ストライプス　『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』<br />2007年　ナールズ・バークレイ　『セント・エルスホエア』<br />2008年　ザ・ホワイト・ストライプス　『イッキー・サンプ』<br />2009年　レディオヘッド　『イン・レインボウズ』<br /><br /><br /></p>

</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0206phoenix1.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0206phoenix1.jpg" alt="Phoenix フェニックス" width="300" /></a></span>

<form mt:asset-id=""><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0206phoenix2.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/0206phoenix2.jpg" alt="Phoenix フェニックス" width="300" /></a></form>


<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>■Phoenix （フェニックス） ショート・バイオ<br />パリ近郊ヴェルサイユで幼馴染として育った4 人で結成されたロック・バンド。<br /><br />メンバー：<br />トーマ・マー（vo）<br />クリスチャン・マザライ（g）<br />ローラン"ブランコ"ブランコウィッツ（g）<br />デック・ダーシー（b）<br /><br />2000年デビュー・アルバム『United』を発表。エールやダフト・パンクと並び新世代パリ・シーンを代表するバンドとして、その名を世界的なものとする。<br /><br />その後、2004年に『Alphabetical』、2007年にサード『It's Never Been Like That』を発表。2009年発売の最新作『Wolfgang Amadeus Phoenix』は、バンドが共同プロデューサーを迎えて制作した初の作品であると同時に、自らのレーベル"Loyaute"からの初リリースであり、キャリア最高のヒットを記録。第52回グラミー賞では、フランス人アーティストとして初となる「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞」を受賞した。<br /><br /><br />■アルバム・リリース情報<br />Artist ： Phoenix （フェニックス）<br />Title ： Wolfgang Amadeus Phoenix （ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス）<br />label ： LOYAUTE / CO-OP / HOSTESS<br />絶賛発売中<br />定価  ： ￥2490円（税込）<br />※日本盤のみボーナストラック4曲収録、歌詞対訳、ライナーノーツ付<br /><br /><br /><br />■来日公演情報<br />・東京 ： 2010.2/25(木) @渋谷AX<br />TICKET￥5800（1F：スタンディング|2F：指定/税込）＜完売＞<br />主催：SHIBUYA-AX <br />（問）クリエイティブマン 03-3462-6969<br /><br />・大阪 ： 2010.2/26(金) @心斎橋クラブクアトロ <br />TICKET￥5800（オールスタンディング/税込/1ドリンク付）  <br />（問）心斎橋クラブクアトロ 06-6281-8181<br /><br />More Info ： Creativeman<br />http://www.creativeman.co.jp/artist/2010/02phoenix/<br /></p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>Giacometti. （ジャコメッティ） 2010S/Sコレクション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jamoollife.jp/column/2009/09/giacometti-2010ss.php" />
    <id>tag:jamoollife.jp,2009:/column//3.222</id>

    <published>2009-09-29T15:08:03Z</published>
    <updated>2009-11-25T08:11:27Z</updated>

    <summary>ジャコメッティ(Giacometti.)の2010S/Sシーズンのコレクションが発表された。</summary>
    <author>
        <name>jamool</name>
        
    </author>
    
        <category term="Fashion Press" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="fashion" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://jamoollife.jp/column/">
        <![CDATA[  <h3><a href="http://www.fashion-press.net/brands/793"><b>ジャコメッティ</b></a>(Giacometti.)の2010S/Sシーズンのコレクションが発表された。</h3>

<div class="left">
<p>「I'M SEXY」というタイトルのつけられた今回のコレクションは映像とランウェイを融合させたFilm Installation Show の形式で行われた。<br /><br />80'sのロックスター　ロッド・スチュアートをモデルにブランドコンセプトである「Couture&amp;Narrow」のスタイルに落とし込んだ一見クールでありながらも、色気や色っぽさを感じさせる仕上がりになっている。<br /><br />無機質な白い壁に映し出された映像は今回のテーマをより深く引き立たせ、アンバランスでフェミニンな世界観を表現している。<br /><br />2009S/Sコレクションよりデザイナーとしてツヨシ・エトワール氏が加入し、主に革新的なアイデアセンスを持つ永澤成樹氏からインスピレーションされたデザインをツヨシ氏が立体的な形へ作り出すスタイルで活動を行っている。</p><p><br /></p>
<p class="writer">Text／<a href="http://www.fashion-press.net/news/674">Fashion Press</a></p>
</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Giacometti0930.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/Giacometti0930.jpg" alt="" width="300" /></a></span>
<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>Fashion Press<br />ファッションデザイナーとファッションブランドの情報サイト<br /><br />ファッションの中心、パリ、ミラノ、東京、ロンドン、ニューヨーク、バルセロナを中心にブランド・世界ファッションの最先端情報を提供していきます。また、ファッションと音楽・映画などライフスタイルに絡めて様々なジャンルを扱っています。<br /><a href="http://www.fashion-press.net/">http://www.fashion-press.net/</a></p>
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    <title>JOHN LAWRENCE SULLIVAN （ジョンローレンスサリバン） 2010S/Sコレクション</title>
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    <published>2009-09-29T14:53:04Z</published>
    <updated>2009-11-25T08:10:29Z</updated>

    <summary>2009年9月15日、ファッションブランド「ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)」が、秩父宮ラグビー場にて、2010S/Sシーズンのコレクションを発表した。</summary>
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        <name>jamool</name>
        
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        <category term="fashion" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[  <h3>2009年9月15日、ファッションブランド「<a href="http://www.fashion-press.net/brands/179"><b>ジョン ローレンス サリバン</b></a>(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)」が、秩父宮ラグビー場にて、2010S/Sシーズンのコレクションを発表した。</h3>

<div class="left">
<p>メンズウェアの理想は「力強く、美しくある」と語るデザイナーの柳川荒士。今回のコレクションに取り組むに当たって「力強さ」を意識したという。<br /><br />ブランドの特徴でもあるテーラード、シンプルで美しいシルエットをベースとして、ロシアから受けたインスピレーション、ミリタリーをコレクションに取り込んだ。<br /><br />【ブランドについて】<br />ジョン・ローレンス・サリバンは柳川 荒士が設立、2003-2004A/Wよりスタートした。柳川 荒士は、元プロボクサーの経歴を持つファッションデザイナー。ブランド名の由来は、伝説のプロボクサー、ジョンローレンスサリバンに由来する。</p>
<p class="writer">Text／<a href="http://www.fashion-press.net/news/671">Fashion Press</a></p>
</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/JOHN%20LAWRENCE%20SULLIVAN0930.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/JOHN%20LAWRENCE%20SULLIVAN0930.jpg" alt="" width="300" /></a></span>
<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>Fashion Press<br />ファッションデザイナーとファッションブランドの情報サイト<br /><br />ファッションの中心、パリ、ミラノ、東京、ロンドン、ニューヨーク、バルセロナを中心にブランド・世界ファッションの最先端情報を提供していきます。また、ファッションと音楽・映画などライフスタイルに絡めて様々なジャンルを扱っています。<br /><a href="http://www.fashion-press.net/">http://www.fashion-press.net/</a></p>
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    <title>FACTOTUM （ファクトタム） 2010S/Sコレクション</title>
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    <published>2009-09-28T15:00:27Z</published>
    <updated>2009-10-07T11:52:32Z</updated>

    <summary>2009年9月14日、ファッションブランド、ファクトタム(FACTOTUM)が2010S/Sシーズンのコレクションを発表した。</summary>
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        <name>jamool</name>
        
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        <category term="Fashion Press" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="fashion" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[  <h3>2009年9月14日、ファッションブランド、<a href="http://www.fashion-press.net/brands/290"><b>ファクトタム</b></a>(FACTOTUM)が2010S/Sシーズンのコレクションを発表した。</h3>

<div class="left">
<p>2010S/Sシーズンは、「未来を感じるものを創る」という想いから「NEW ALBUM(ニューアルバム)」というテーマでコレクションを発表した。ピーター・ブレイク(Sir Peter Blake)がデザインしたビートルズ「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band)」のアルバムジャケットがインスピレーション。ビートルズのアルバム同様、コレクションの所々でインドから着想を得たデザイン、アイテムが登場。会場は独特な空気の中、神秘的な空間が広がった。<br /><br />【ブランドについて】<br />ファクトタムは、ラウンジリザード(Lounge Lizard)の創業者の1人でもある有働幸司(Koji Udo)が、2004年にスタートしたブランド。ファクトタムというブランド名の由来は、ラテン語で「勝手に生きろ」という意味。</p>
<p class="writer">Text／<a href="http://www.fashion-press.net/news/1295">Fashion Press</a></p>
</div>

<div class="right">
<span><a href="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/FACTOTUM0930.jpg">
<img src="http://jamoollife.jp/column/columnimage2/FACTOTUM0930.jpg" alt="" width="300" /></a></span>
<img src="http://jamoollife.jp/img/mt-fc/column-data.png" alt="詳細情報" title="" class="data" />
<p>Fashion Press<br />ファッションデザイナーとファッションブランドの情報サイト<br /><br />ファッションの中心、パリ、ミラノ、東京、ロンドン、ニューヨーク、バルセロナを中心にブランド・世界ファッションの最先端情報を提供していきます。また、ファッションと音楽・映画などライフスタイルに絡めて様々なジャンルを扱っています。<br /><a href="http://www.fashion-press.net/">http://www.fashion-press.net/</a></p>
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